2020年12月23日(水)10:30~11:45

■ライブ配信【12月23日 10:30~11:45】■
2020年総まとめ
「エリア分析のDXとニューノーマル時代の新しいエリアマーケティング」

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2020年も残りわずかとなりました。エビデンスベースドなマーケティングの取り組みが加速する中、分析対象のデータ、クラウドベースの分析環境も色々な進化を遂げてきました。昨今のコロナ禍も相まって、まさしくニューノーマル時代に対応するために企業戦略の根本も見直されている、見直すべきところに来ているかと思います。
当社ではこのような背景を受けて、30年以上/2,000社のクライアントと培った、地図と小地域データを用いた空間解析技術、データ分析ノウハウ、それを実現する分析環境を軸に、様々なソリューション/データベンダーと連携することによって新しいサービスを企画開発・提供し続けており、ウェビナーを通じて情報提供に努めて参りました。
今回のウェビナーは本年実施した約60回のウェビナーの中から、参加者アンケートで好評だったものを中心に、本年の総まとめとして厳選した内容でお送りします。来年・来期の戦略策定の参考にしていただければ幸いです。皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。

セミナー概要

こんな方にオススメ

  • 店舗開発、販売促進、経営企画、マーケティング担当者様
  • 自社データと外部データを組み合わせた分析がしたい方
  • DX推進が課題だが、具体的に何をすればよいかお悩みの方
タイトル ■ライブ配信【12月23日 10:30~11:45】■
2020年総まとめ
「エリア分析のDXとニューノーマル時代の新しいエリアマーケティング」
開催日時 2020年12月23日(水)
10:30~11:45(75分)
会場 ウェビナー(WEBセミナー)形式で開催します。
・本ウェビナーは「コクリポ」という外部サービスを利用します。
・パソコン(Google Chrome)でもモバイル(公式アプリ)でも参加することができます。
参加費 無料
定員 100名

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講演内容

講演内容

  1. 本年を振り返って(エリアマーケティングに取り組む企業の現状)
  2. エリア分析とは何か?変わらないトラディショナルな王道の商圏分析手法
  3. 伸びている3rdパーティーデータの活用
  4. オルタナティブデータとその活用(位置情報、ウェブ閲覧履歴、購買情報)
  5. 位置情報を用いた新しいエリアマーケティング
  6. コロナ禍だからこそ行うべき分析軸(顧客をよく知る、リアルとウェブの融合)

当社のウェビナーの特長

  • 資料による説明だけではなく、システムのデモンストレーションも行います。
  • 講演内容に不明点がある場合、チャット機能で投げかけていただければ、すぐにその場で回答します。
  • 参加者の顔や声は当社及び他の参加者には公開されません。チャットも匿名で発言できます。
  • 本ウェビナーは「コクリポ」という外部サービスを利用します。
  • パソコン(Google Chrome)でもモバイル(公式アプリ)でも参加することができます。

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スピーカー

講師プロフィール

市川 史祥

技研商事インターナショナル株式会社
執行役員 マーケティング部 部長 シニアコンサルタント

1972年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。不動産業、出版社を経て2002年より技研商事インターナショナルに所属。 小売・飲食・メーカー・サービス業などのクライアントへGIS(地図情報システム)の運用支援・エリアマーケティング支援を行っている。わかりやすいセミナーが定評。年間講演実績90回以上。

ご注意事項
  • やむを得ない事情により、予告なく開催を中止させていただく場合がございます。
  • 同業他社および個人の方のお申込みはお断りします。
  • 当社の判断によりウェビナーへのご参加を理由のご説明なくお断りする場合がございます。
  • お申込状況によって1社あたりのご参加人数を調整をさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。

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