《ユーザー限定》
MarketAnalyzer® 徹底活用講座
~行動別人口データ~

※本ウェビナーはGIS(地図情報システム)「MarketAnalyzer® 」ユーザー企業様限定です。
 未導入その他の企業様は別のウェビナーにご参加ください。


「なぜ、あのエリアは予測以上に売れるのか?」
その答えは、居住者の「属性」ではなく「行動」に隠されています。

ターゲット分析を行う際、「30代ファミリー層が多い」といったデモグラフィックデータだけで判断していませんか?しかし、同じファミリー層でも「休日はキャンプやアウトドアにアクティブに動くエリア」と「近隣のショッピングモールでインドアに過ごすエリア」では、求められる商材やサービスは根本から異なります。

本セミナーでは、生活者の余暇の過ごし方を可視化した「行動別人口データ」にスポットを当て、従来の分析では見えなかった「エリアの真の性格」を紐解く手法を公開します。


■行動別人口データ
 https://www.giken.co.jp/datalineup/statistics/behavioral-population/

■関連コラム
 「社会生活基本調査を活用した「行動別人口」で商圏分析をアップデートする」
 https://www.giken.co.jp/column/activity-based-population/

こんな方にオススメ
  • 普段操作しているが運用が固定化している方
  • できることの全体像を把握したい方
  • 新たな気づきを得たい方
開催日時 2026年07月17日(金)
10:30~11:45(75分)
会場 オンライン形式(Zoom利用)で開催いたします。
インターネット環境がある場所でしたら、PC、スマホ問わずにどこからでもご参加いただけます。
(※スマホからご参加の場合は事前にZoomアプリのダウンロードが必要となります。)
参加費 無料
定員 100名 ※お手数ですが、お一人ずつお申し込みください。

PROGRAM

第1部:余暇の行動から紐解くエリア特性データ、行動別人口について

技研商事インターナショナル株式会社
ソリューション営業本部 アカウントエグゼクティブセクター カスタマーエンゲージメントセンター 課長代理 永田 健太

このエリアってファミリーが多い以外にどういう行動傾向があるのだろうか?
あっちとこっち、どちらの方が自社のニーズを満たす活動が活発なのか?
そんな分析を行うには、余暇をどのように過ごしているかを調査している統計、「行動別人口データ」がぴったりです。

本パートでは、「行動別人口データ」とは?といった基本的な内容から、データの搭載項目の紹介、「行動別人口データ」を用いた実際の分析事例までを幅広くご案内させて頂きます。

第2部:MarketAnalyzer®でフル活用! 行動別人口データ

技研商事インターナショナル株式会社
技術開発本部 CF課 係長 乙幡 宏之

行動別人口データを、MarketAnalyzer® 内で活用していく方法を、操作手順という観点からご紹介します。
講演資料は手順書を兼ねておりますので、各機能のマニュアルとしてもご活用ください。

SPEAKER

技研商事インターナショナル株式会社
永田 健太

ソリューション営業本部 アカウントエグゼクティブセクター 
カスタマーエンゲージメントセンター 課長代理

1994年京都生まれ。2019年より技研商事インターナショナルに所属。前職では専門商社にて法人営業を担当。当社では営業として飲食業やレジャー産業向けのコンサルティング、既存ユーザー様の運用支援に従事。

技研商事インターナショナル株式会社
乙幡 宏之

技術開発本部 CF課 係長

2,000社以上のユーザー様より日々寄せられる課題や操作に関する質問に対応している。「お客様に寄り添うヘルプデスク」をモットーに、痒いところに手の届くサポートを常に心掛け、日々対応に臨んでいます。

ご注意事項
  • やむを得ない事情により 、予告なく開催を中止させていただく場合がございます。
  • 同業他社および個人の方のお申込みはお断りします。
  • 当社の判断によりウェビナーへのご参加を理由のご説明なくお断りする場合がございます。
  • お申込状況によって1社あたりのご参加人数を調整をさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。

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