《ユーザー限定》
MarketAnalyzer® 徹底活用講座
~既存店分析、売上予測、出店余地~

※本ウェビナーはGIS(地図情報システム)「MarketAnalyzer®
」ユーザー企業様限定です。
未導入その他の企業様は別のウェビナーにご参加ください。
昨今の物価高騰や人件費の上昇により、店舗開発における「失敗」のコストはかつてないほど高まっています。今、求められているのは「なんとなくの勘」ではなく、データに基づいた精緻な意思決定です。
本セミナーは、MarketAnalyzer®をご利用中のユーザー様を対象に、既存店の徹底分析からAIを活用した売上予測、そして戦略的な「攻め」の出店を可能にする出店余地機能まで、その活用ノウハウを凝縮してお届けします。
「データはあるが使いこなせていない」「より精度の高い予測モデルを構築したい」という課題を、本講座で解決しませんか?
皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
- 普段操作しているが運用が固定化している方
- できることの全体像を把握したい方
- 新たな気づきを得たい方
| 開催日時 | 2026年06月12日(金) 13:30~14:45(75分) |
|---|---|
| 会場 | オンライン形式(Zoom利用)で開催いたします。 インターネット環境がある場所でしたら、PC、スマホ問わずにどこからでもご参加いただけます。 (※スマホからご参加の場合は事前にZoomアプリのダウンロードが必要となります。) |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 100名 ※お手数ですが、お一人ずつお申し込みください。 |
PROGRAM
第1部:出店検討のためにすべき分析とその手法(既存店分析、売上予測)
技研商事インターナショナル株式会社
ソリューション営業本部 アカウントエグゼクティブセクター デマンドクリエイションセンター 課長代理 有馬 倖司
物価や人件費、原材料の高騰で店舗開業の費用が上がる昨今、出店リスクをなるべく減らすことが求められています。
精緻な売上予測には、既存店舗の現状把握が必要です。
本セミナーでは出店検討につながる既存店舗分析(必要データの整備、最適なデータを用いた既存店舗の評価、分類)を行った上で、出店分析並びに売上予測をご紹介します。
出店検討する上で本セミナーでお伝えするテクニックを是非ご活用ください。AIを使った分析例もご紹介いたします。
第2部:「出店余地機能」徹底掘り下げ
技研商事インターナショナル株式会社
技術開発本部 CF課 課長代理 佐久川 正伍
ターゲットが一定以上存在し、自社・競合店舗の商圏を侵食しないエリアはどこか?
物件ありきではない、自社に有利なエリアを定義しておき、戦略的な出店計画を行うためのツール、「出店余地機能」について、具体的な操作方法をお伝えいたします。
講演資料は操作マニュアルとしても活用いただけます。
SPEAKER
技研商事インターナショナル株式会社
有馬 倖司
ソリューション営業本部 アカウントエグゼクティブセクター デマンドクリエイションセンター 課長代理
以前は食品メーカーにて小売流通業向けに営業をしており、2020年より技研商事インターナショナルに所属。既存のクライアント様の課題に沿った、ご提案・運用サポートを担当。
技研商事インターナショナル株式会社
佐久川 正伍
技術開発本部 CF課 課長代理
1986年沖縄県生まれ。ITインフラ系会社、不動産会社を経て、2019年より技研商事インターナショナルに所属。 ユーザー様より日々寄せられる課題や、操作に関するご質問にお応えしている。趣味は野球観戦。地元浦添市にキャンプを張るヤクルトの大ファン。
- やむを得ない事情により 、予告なく開催を中止させていただく場合がございます。
- 同業他社および個人の方のお申込みはお断りします。
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