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セミナーのご案内

【大阪】自社データと統計データを組み合わせて新たな知見を得る

技研商事インターナショナルでは、商圏分析・エリアマーケティングに関する最新動向や分析手法・事例を紹介するセミナーを定期開催しています。 GIS(地図情報システム)は、ビジネスにおいてデータに基づく意思決定が当たり前になったこの時代、非常に強力なツールです。様々な業界で店舗開発、顧客分析、販売促進、クライアントへの提案に活用されています。今回は、社内に蓄積された店舗や顧客データと、GISに搭載された各種統計データを組み合わせたり、データ同士をかけ合わせて自社に必要な指標を作成する手法とその活用事例を、導入実績2,000社以上を誇るMarketAnalyzer™のデモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。

▼こんな方にオススメ
・GISがどんなもので、何ができるのか知りたい。
・実際に企業がどうやって分析しているのか見てみたい。
・GISは使っているが、活用の幅を広げたい。
・データはあるが、どう分析してよいかわからない。

開催日時

2017年10月18日(水)

14:00~16:00(13:45~受付)

ナレッジキャピタル・カンファレンスルーム タワーC 8階 C06 (グランフロント北館)

会場

大阪府大阪市北区大深町3-1
JR大阪駅/地下鉄・阪急梅田駅より徒歩3分(グランフロント内)

参加費

無料 ※当日はお名刺を1枚お持ちください

定員

30名 ※事前にお申し込みがない場合、入場をお断りいたします。

セミナー概要 PDF版

講演内容

 チェーン企業のGISによる商圏分析手法と事例をわかりやすく解説 


  自社保有の各種データと統計データを重ね合わせたり、統計データ同士を演算して新たな指標を
  作る方法について「MarketAnalyzer™」の最新バージョン(Ver.4.5)のデモンストレーション
  を交えながら紹介します。

  店舗データと商圏データの組み合わせでわかること
   ・類似商圏検索 
   ・売上予測モデル 
   ・売上と商圏データの相関関係
  顧客データと商圏データの組み合わせでわかること
   ・実績と市場ポテンシャルの乖離
   ・販促エリアと媒体の最適化
   ・顧客のプロファイリング手法
   ・最寄りの◯◯という考え方
  スマホアプリのGPS情報を商圏分析に取り入れる
   ・人の流れのビフォーアフター
   ・ここにいる人はどこから来たのか?


講師プロフィール

 市川 史祥
 技研商事インターナショナル株式会社
 マーケティング部 部長 シニアコンサルタント

 小売業、消費財メーカー、不動産、金融・サービス業のクライアントへ、
 地図情報システムの運用支援・商圏分析支援を行っている。
 わかりやすいセミナーが定評。年間講演実績90回以上。


 

■ご注意事項■ 
・天災及びその他やむを得ない事情により 、予告なく開催を中止させていただく場合がございます。
・本セミナーは事前申込が必須です。お申込みが無い場合、参加をお断りします。
・当社の判断によりセミナーへのご参加を理由のご説明なくお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

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