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セミナーのご案内

2013/1/30実施済セミナー資料請求【大阪】SC・DgSのエリアマーケティング戦略講座 ~ショッピングセンターとドラッグストアの最新分析事例をご紹介~

少子高齢化、シニアシフト…ショッピングセンターやドラッグストアを取り巻く商圏が大きく変化しています。本セミナーでは、ショピングセンターやドラッグストアにおける最新の分析キーワードに対応したエリアマーケティング分析手法・事例をわかりやすくご紹介します。

開催日時

2013年01月30日(水)

【午前の部】10:00~12:00(9:45~受付)/【午後の部】13:30~15:30(13:15~受付)

梅田センタービル 16階F会議室

会場

大阪市北区中崎西2丁目4番12号
JR大阪駅より徒歩10分/地下鉄・阪急梅田駅より徒歩7分

参加費

無料

定員

各回30名

セミナー概要 PDF版

◆第1部:ショッピングセンターの最新商圏分析事例


○シニア対応と商圏計画 少子高齢化で商圏の質が大きく変化しています。「都心部と郊外」「高齢者朝起き商圏と就業女性帰宅商圏」「都市型小商圏とシニアシフト」「地域力活性化」など、最新の分析キーワードと事例をご紹介します。


○ハフモデルの最新ポイント 大型店における吸引人口予測のひとつの手法としてハフモデル分析があります。 実務上、ハフモデルそのままを利用するだけでは分析精度の向上は期待できません。エリアマーケティング分析の現場で培った注意すべきポイントを分かりやすく解説します。


◆第2部:ドラッグストアの店舗コンセプト策定分析事例


ドラッグストアは薬剤から食品・化粧品まで何でも揃う日常生活に欠かせない小売業態のひとつです。だからこそ、地域スーパーに対抗する小商圏対応ディスカウントストアを目指すのか?シニア対応店舗フォーマットにより調剤やセルフメディケーションに注力するのか?など、進むべき方向性・選択肢を店舗によって定義すべきです。 本パートではシニア指数、消費支出データ、慢性疾患患者データを用いて、店舗毎のポジショニングを明確にする分析手法・事例をご紹介します。


※午前、午後とも同じ内容です。 ご要望欄にご希望の時間帯(午前または午後)を記載ください。

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