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セミナーのご案内

2017/03/16実施済セミナー資料請求 【東京】本年リリース!国勢調査を活用した商圏分析手法 ~最も基礎的で応用できる国内最大級の全数調査の活用法~

 技研商事インターナショナルでは、商圏分析・エリアマーケティングに関する最新動向や分析手法・事例を紹介するセミナーを定期開催しています。今回はいよいよ本年リリースされる国勢調査2015年版の活用方法を中心に、チェーン企業や消費財メーカーの分析手法や事例をご紹介します。GIS(地図情報システム)で国勢調査データのどんな項目をどういう処理によって分析し、どんな知見を得たかという具体的な内容です。弊社GIS(MarketAnalyzer™)に限らず、広くGISを活用してる企業様にも参考にしていただける内容となっています。チェーン企業の店舗開発、販売促進ご担当様と周辺企業の皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。

≪GISユーザー企業様向けセミナーです!≫

☆こんな方にオススメ☆
・弊社MarketAnalyzer™ユーザー様
・弊社GIS(MarketAnalyzer™)に限らず、商圏分析GISユーザー様(遠慮無くご参加ください)
・エリア分析が課題のご担当者様

※本セミナーは満員御礼につき受付終了となりました。

開催日時

2017年03月16日(木)

14:30~17:00(14:15~受付)

東京国際フォーラム G405会議室

会場

・JR有楽町駅より徒歩1分
・JR東京駅より徒歩5分

参加費

無料 ※当日はお名刺を1枚お持ちください

定員

42名 ※事前にお申し込みがない場合、入場をお断りする場合がございます。

セミナー概要 PDF版

◇◆講演内容◆◇

第1部:国勢調査データを活用した企業の商圏分析手法と事例
 GIS(地図情報システム)を用いた商圏分析で利用される各種データベースのうち、国勢調査は最も利用頻度が高く、課題に対して意思決定可能な知見を得やすいものです。2015年10月に調査した最新版がいよいよ本年リリースされることになりました。本パートでは最新の国勢調査データの概況とそれを用いた商圏分析手法と事例をご紹介します。

■GISと商圏分析とは? どのような企業がどんな目的で活用しているのか?
■最新国勢調査の概況/エリアマーケティングに活用できるデータ項目とその活用事例
 ・商圏特性を読み解く基本的項目 ・国勢調査にはこんなデータ項目がある!
 ・飲食チェーンの既存店分析 ・小売チェーンの品揃え最適化 
 ・売上予測 ・競合店舗を加味した吸引人口算出 



第2部: イマドキのエリアマーケティング最新情報
 ITの進化によってエリアマーケティングに活用できるデータがあらゆるところに蓄積されていて、それを生かしたマーケティング手法も拡大しています。本パートでは従来GISの活用分野として多かった出店や店舗分析だけではなく、顧客分析、販促、広告分野におけるエリアマーケティング手法とGIS活用について解説します。

■大量の顧客データをどう分析するか?顧客分析に必須の仕組みと分析事例
■位置情報データを活用したリアル行動ターゲティングとは?
■生活者の趣味趣向を取り入れた高精度居住地ターゲティング事例
■分析結果を現場に共有する仕組みと活用法

≪講師≫
技研商事インターナショナル株式会社 シニアコンサルタント 市川 史祥
小売業、製造業、不動産業、医療・介護業界のクライアントへ、地図情報システムの運用支援・エリアマーケティング支援を行っている。わかりやすいセミナーが定評。年間講演実績90回以上。


■ご注意事項■ 
・天災及びその他やむを得ない事情により 、予告なく開催を中止する場合がございます。
・お申し込み状況により、同一会社様の参加人数を制限させていただく場合がございます。
・当社の判断によりセミナーへのご参加をお断りする場合がございます。なお、お断りする理由等につきましてはご説明はいたしかねますので予めご了承下さい。

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