ホーム > セミナー > 2016/6/9実施済セミナー資料請求 【大阪】業界・課題別エリアマーケティング手法と事例 ~GIS(地図情報システム)を用いた商圏分析がよくわかる!~

セミナーのご案内

2016/6/9実施済セミナー資料請求 【大阪】業界・課題別エリアマーケティング手法と事例 ~GIS(地図情報システム)を用いた商圏分析がよくわかる!~

 当社ではGIS(地図情報システム)による商圏分析手法と事例を紹介するセミナーを定期開催しています。4月開催済のセミナーでは業界別・課題別の事例を解説しました。好評につき今回開催も同じテーマでお送りします。(内容は異なります。)
 店舗開発・販売促進・経営企画・営業企画など、様々なご部署の方に参考にしていただける内容です。皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時

2016年06月09日(木)

14:00~16:30(13:45~受付)

ナレッジキャピタル・カンファレンスルーム タワーC 8階 C06 (グランフロント北館)

会場

大阪府大阪市北区大深町3-1
JR大阪駅/地下鉄・阪急梅田駅より徒歩3分(グランフロント内)

参加費

無料 ※当日はお名刺を1枚お持ちください

定員

30名 ※事前にお申し込みがない場合、入場をお断りする場合がございます。

セミナー概要 PDF版

■セミナー概要■

GIS(地図情報システム)による商圏分析について、課題別・業界別に分析手法や事例を、経験豊かな講師がわかりやすく解説します。従来よりご要望の多かった実機によるデモンストレーションも行います

■業界別・課題別商圏分析事例
 ①はじめに~GIS(地図情報システム)と商圏分析
 ②チェーン企業の新規出店時の商圏調査
  ・出店の判断基準を作りたい /・判断基準に基いた有望エリアはどこか?
 ③店舗を商圏特性によって分類する
  ・商圏特性に応じた棚割りの最適化 /・品揃えのチャンスロスを防止する。
 ④顧客データを用いた商圏分析
   ・実商圏はどこか?  /・販促エリアを最適化したい
 ⑤シニア層のターゲティグ
  ・少子高齢化の現状と将来像/ ・介護業界の商圏分析事例
  ・買い物弱者はどこにいる?/ ・継続する立地と淘汰される立地

■分析ナレッジを如何に共有するか
 本部の分析者の思いと現場での動きが乖離している状況をよく聞きます。データと地図は共通言語ではありますが、処理の仕方・見せ方が重要です。本パートでは、ちょっとした工夫で本来の意味での成功を収めた幾つかの例と、分析結果を共有する仕組みについて解説します。

【講師紹介】
技研商事インターナショナル株式会社 マーケティング部 部長 シニアコンサルタント 市川 史祥
 小売業、サービス業、医療・介護分野の企業・団体へ地図情報システムによるエリアマーケティング支援を行なっている。
 培った分析ノウハウを紹介する分かりやすいセミナー講演実績年間90回以上。



■ご注意事項■ 
・天災及びその他やむを得ない事情により 、予告なく開催を中止する場合がございます。
・お申し込み状況により、同一会社様の参加人数を制限させていただく場合がございます。
・当社の判断によりセミナーへのご参加をお断りする場合がございます。なお、お断りする理由等につきましてはご説明はいたしかねますので予めご了承下さい。

ご相談・資料請求はお気軽にどうぞ!
無料で資料請求 ➤
GSI
 ☎ 03-3506-1800
(受付時間:9:30~18:00 祝祭日を除く)