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マーケットアナライザーグラビティーモデル機能|無料モニター募集

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■MarketAnalyzer™グラビティーモデルとは?


 MarketAnalyzer™グラビティーモデルは、従来のハフモデル分析機能の課題であった自社・競合店舗の魅力値を量的な変数だけではなく、質的な変数を複数設定し、実際の売上に合致するように探索的に係数などをシミュレーションする最新機能です。

 

 

■高度なシミュレーションを行える簡単な操作画面 ~主な特徴~


GV2

 

・ウィザード形式のインターフェースで簡易な操作性。

・店舗の魅力値を複数項目投入可能。

・特定のチェーン・店舗別に影響度の重み付け設定が可能。

・距離計算を都度行うのではなく、一度だけ。分析処理時間も短縮。

・作成したモデルは保存できるので売上予測の運用もスピーディーに。

・売上予測額の算出は計算した吸引率に商品カテゴリごとの消費額を掛け合わせる方法と

    吸引世帯に客単価を掛け合わせる方法の2通りから選択できます。

 

 

■こんな企業様にオススメです。


◯従来のハフモデル分析の精度に限界を感じているユーザー様
 旧通産省の修正ハフモデルをベースとした従来のハフモデルは店舗の魅力値を売場面積としていますが、来店動機となりうる店舗の魅力は元来様々な変数とその組み合わせとなります。本機能は量的変数・質的変数の両方を複数設定し、その重み付けも自由に設定し、自社独自のモデルを作成することができます。

 

◯飲食チェーンなど、これまであまりハフモデル分析を実施していない企業様
 同じ商圏ボリュームでも競合の有無や競合力によって実質的な自社マーケットは異なります。グラビティーモデルは商圏人口ではなく競合店舗を加味した吸引人口を算出するモデルです。小売りチェーンだけではなく様々な業態の分析に活用することができます。

 

◯重回帰モデルによる売上予測に取り組まれている企業様
 商圏人口を競合店の影響度を加味して集計することが可能です。重回帰分析等の売上予測モデルの説明変数として、グラビティー分析による吸引人口を用いれば精度が向上する場合があります。

 

 

■当社定例セミナーでもご紹介します。


 定期開催している事例紹介セミナーの中でもグラビティーモデルの活用やデモンストレーションを実施します。是非ご参加ください。

 

◯東京会場 :11月18日(金) 東京国際フォーラム 詳細はこちら

◯大阪会場 :12月08日(木) グランフロント北館 詳細はこちら

◯名古屋会場:11月25日(金) ウインクあいち   詳細はこちら

 

 

 

■モニター募集要項


◯試用期間:2016年12月末まで。
◯対 象 :本メールを送信させていただいた企業様限定。
◯条 件 :試用後、アンケートへのご協力をお願いします。

 

 

■モニター応募方法


下記よりお申込みください。
追って担当営業より導入方法など詳細をご案内させていただきます。

■お問い合わせはこちらから※「*」が付いてる項目は必須となります。
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